
▲2008年 プロセラコンテスト
インプラント部門 最優秀賞を受賞
当院のインプラント治療における最終的な上部構造(セラミックブリッジ)は神奈川県川崎市新丸子にある歯科技工所・クオリスの宮腰和弘氏にお願いしております。
歯科技工所クオリスは、歯科技工物全般を取り扱う総合デンタルラボであり、中でも国内有数のCAD/CAMシステム(プロセラシステムやゼノテックシステム)を導入して、品質の高いオールセラミックスやインプラント用の技工物を提供しています。
代表の宮腰さんは、ノーベル・バイオケア・ジャパン社主催の「エステティックフォーラム2008」で行われたプロセラコンテストにおいて、その高い審美性や精度が認められ、インプラント部門の最優秀賞を受賞されました。

▲ノーベル・プロセラシステム

▲ゼノテックシステム
代々木上原インプラントセンターでは「患者さんのお口の中で長く機能させるものだからこそ」の考えで、歯科技工物の品質には気を使っております。歯科医師と技工士さんの連携、そして技工物自体の精度が寿命や長持ちするか否かの結果を大きく左右するポイントにもなります。
特にインプラント治療におけるオールオン4などで製作されるフルブリッジは、適合性や見た目の質感など、技工士さんの経験がものをいいます。「患者さんのお口に入るものだからこそ良いものを」の思いから技工所を選択しております。

歯科技工については、ご不明な点など、どのようなことでもかまいませんから、お気軽にご相談ください。
![]()
















